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      <title>中学受験のための地球環境問題</title>
      <link>http://kankyou.edudatauk.com/</link>
      <description>現役塾講師による小学生のための地球環境問題解説！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>受験に必要な「考える力」</title>
         <description>よく「考える力をつけましょう」なんて言われるかもしれませんが、
「考える力」と言われても漠然としていて困ってしまいますよね。
「考える力」について考えなきゃいけなくなってしまう・・・・

「考える力」といってもいろんな力を含んでいるようです。
問題を解決する力。未来を見通す力。新しいものを生み出す力。
見えないものを見抜く力。可能性を追い求める力・・・
どれも人間にとって重要な力のようです。

では受験で必要とされる「考える力」とはどんなものなのでしょう？

まずは「理解力」。これは必要でしょう。
「次の問題文を読んで・・・・・」
「次の資料を見て・・・」「次のグラフを・・・」「次の表を・・・」
なんて問題をよく見ますけど、
その問題文が、資料が、何を言おうとしているのかわからなければ
答えるのが困難になってしまいます。

そして次に必要な力・・・「連想力」とでも言いましょうか。
連想ゲームのあの「連想」です。
つまり問題文や資料その他を理解した上で、
ではこの問題はこれまで勉強した何に関係あるのか、思い出さなくてはいけません。

例題
「オランダでは国を挙げて自転車利用の便宜（べんぎ）が図られているが、なぜか？」
こんな感じの入試問題がありました。
まず理解力は・・・この問題ではあまり必要ないですね。文章短いし。
ということで連想力。どんな社会科の知識が関係あるでしょう・・・
ここで思い出さなければならないのです。

「オランダ？　えっと、干拓で国土を広げた国。土地が低い・・・海面上昇は困る」
「自転車は自動車と違って二酸化炭素を出さない・・・そうか！」
という感じですね。これで答えが書けますね？

もう気づいたとは思いますが、考える問題といっても、
「考える力」よりも「思い出す力」つまり記憶力を使っているんです。
関係する事柄を思い出せればあとは簡単、というわけですね。

「考える力」が大事と聞かされて、記憶力なんてどうでもいいんだと勘違いする人が結構います。
まあ、暗記は面倒ですからサボるための口実なのかもしれませんが。
でも少なくとも入試の社会科では、考える前提として記憶が必要です。
基本的な事柄はしっかり記憶しなきゃ始まりません。

そしてありがたいことに、入試の社会の問題というのは、記憶だけで大半が解けてしまいます。
「解く」という言葉を使うのもおこがましいくらいです。
多くの中学校ではこれだけで合格点が取れます。

そしてそして幸いにも、記憶に才能なんて関係ありません。
地道に繰り返したもん勝ちです。
（例外的に記憶の天才はいますよ、そりゃあ。
　でも例外と自分を比べて「自分は馬鹿だ」とか思うのはそれこそ馬鹿馬鹿しいでしょ）

繰り返していれば記憶力自体も上がってきて、
というか記憶のコツを飲み込めてきて、だんだんおぼえやすくなります。
ということで安心して記憶に勤しんでくださいね。</description>
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         <pubDate>Thu, 12 Mar 2020 00:53:54 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>繰り返し用のプリントです</title>
         <description><![CDATA[ここで知識確認用プリントをダウンロードしてください。
以下のリンクを右クリック、「対象をファイルに保存」を選んで、
あなたのパソコンのデスクトップにでも保存してください。
プリントアウト（印刷）して使いましょうね。

<a href="http://kankyou.edudatauk.com/km/kankyou1.pdf">日本の公害 始まりと種類</a>
<a href="http://kankyou.edudatauk.com/km/kankyou2.pdf">四大公害病と日本各地の公害</a>
<a href="http://kankyou.edudatauk.com/km/kankyou3.pdf">地球環境問題</a>
<a href="http://kankyou.edudatauk.com/km/kankyou4.pdf">地球環境問題への取り組み</a>

これら知識確認プリントは右端にすべて解答が書いてあります。
解答を手とか下敷きとかで隠しながら、答えを声に出して言いましょう。

そして簡単に答えを言えた問題にはしるしをつけていきましょう。
まぐれ当たりとかはダメですよ。
しるしはチェックマークでも○でも△でも×でも☆でもお好きなように。

そしてそれを何度も繰り返してください。
そうするとたくさんしるしがつく問題がでてきますよね。
５個くらいしるしがついた問題は、次からはとばしてしまいましょう！

そうやってすべての問題に５個以上しるしがつくまで繰り返すのが理想です。

どうしてもしるしがつかない問題は、別の紙に書き出してしまいましょう。
あなただけの弱点克服シートになりますので！

それでは遠慮なくダウンロードしてくださいね。

ＰＤＦファイルですけど、ほとんどのパソコンにアドビリーダーはありますので
ダブルクリックすれば開けますよ。
アドビリーダーがない！っていう人は<a href="http://www.adobe.com/jp/products/acrobat/readstep2.html" rel="nofollow" target="_blank">こちら</a>。]]></description>
         <link>http://kankyou.edudatauk.com/2010/03/post_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99プリント ダウンロード</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 03:07:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サイト管理者</title>
         <description><![CDATA[サイト管理者・・・KUROSU
管理者へ連絡・・・<a href="http://ablution.biz/MF/mail.cgi">こちらから</a>

時給講師を始めてはや十数年。
いつまでも時給じゃいけませんね。
もっと工夫せねば。]]></description>
         <link>http://kankyou.edudatauk.com/2008/07/post_21.html</link>
         <guid>http://kankyou.edudatauk.com/2008/07/post_21.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Jul 2008 18:43:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>環境を守るための身近な努力</title>
         <description>地球温暖化を防ぐための努力として、
電気を大切にするとか、
リデュース・リユース・リサイクルとか、
自動車をなるべく使わないようにするとか
説明しましたけど、
では実際皆さんには地球環境の保護に対してそんな貢献ができるでしょうか？

ちょっと具体的な方法を考えてみてください・・・・・・

</description>
         <link>http://kankyou.edudatauk.com/2007/03/post_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">90身近な努力</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Mar 2007 04:16:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>地球環境を守る条約</title>
         <description>条約というのは国と国との約束事のことですが、
地球環境を守るための条約として有名なものが2つあります。

ひとつはラムサール条約と言いまして、1971年にイランのラムサールで結ばれました。
正式名称は
「特に水鳥の生息地として国際的に重要な湿地に関する条約」
と言いますが、無理に覚える必要はありません。
しかし正式名称をみると、条約の内容がはっきりわかりますね。

ラムサール条約は水鳥などのすむ湿地を守るための条約で、
日本では釧路湿原が最初に登録されました。
他に有名なところとしては千葉県の谷津干潟や、滋賀県の琵琶湖などがあります。

湿地・干潟は魚介類をはじめ、それをえさにする生物など、
豊かな生命を育む場所ですので守っていきましょうと言うわけですね。


さて、もう一つの有名な条約とは何でしょう？

Ａ．子どもの権利条約
Ｂ．世界遺産条約
Ｃ．日米安全保障条約
Ｄ．下関条約
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">85国同士の取り決め</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Mar 2007 01:11:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>温室効果ガス削減に反対？</title>
         <description>地球温暖化を憂慮（ゆうりょ）しているのはどの国も同じだと思いますが、
二酸化炭素排出量を減らすことについては賛成できない、
という国も多いようです。

それはなぜなんでしょうか？
まさか、地球環境が破壊されてもどうせ将来のことだから
自分たちの知ったことではないと考えているのでしょうか？

そうではないでしょう。

二酸化炭素を減らすことが困難になってしまう理由を考えてみてください・・・・・
他のところでも少しお話しましたのでわかりますよね？



</description>
         <link>http://kankyou.edudatauk.com/2007/03/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">80温暖化防止に反対？</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Mar 2007 00:32:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>地球温暖化防止京都会議</title>
         <description>地球環境を守るための国際会議として有名なのは、
1972年にスウェーデンのストックホルムで開かれた
「国連人間環境会議」
1992年にブラジルのリオデジャネイロで開かれた
「国連環境開発会議（地球サミット）」
があるというのは別の所で説明しましたね。

さて、こういう会議なんですけど、実は日本でも有名なものが
開かれています。

それは一体なんという・・・・って、タイトルにしちゃったのでわかりますね。

京都会議です。

正式には「第3回気候変動枠組条約締約国会議（ＣＯＰ３）」という
長ったらしい名前ですが、無理して覚える必要はないです。
ではこの会議では「京都議定書」というものが取り決められたのですが、
この内容はどんなものなんでしょうか？

Ａ．人口を減らす
Ｂ．二酸化炭素を減らす
Ｃ．体脂肪を減らす

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">75京都会議</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 Mar 2007 16:48:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>二酸化炭素？</title>
         <description>二酸化炭素は理科で習ったかもしれませんが、
化学記号で書きますとＣＯ2となります。（パソコンじゃちっちゃい２が書けませんＴＴ）

これは炭素を含むものを燃やせば発生するものですし、
呼吸をしても皆さんの鼻や口から出てきますよね。
人間が活動する限り必ず出てくるものといえます。

ところが産業革命以来の急激な工業化によって、
人類は化石燃料の消費を爆発的に増やしてきました。
特に20世紀後半からは、世界中の数多くの国が、一様に工業化を目指しましたので、
化石燃料の消費はすさまじいものとなりました。

それは二酸化炭素の飛躍的な増大にもつながりました。
そして二酸化炭素は、太陽から地球に届いた熱を、
しっかり保持して放さない性質、つまり「温室効果」があります。
これで地球温暖化が進んでしまったのですね。

さて。
地球温暖化を少しでも防ぐために、私たちができることはなんでしょうか？
あてはまらないものを選びましょう。

Ａ．電気を大切にね♪
Ｂ．リデュース・リユース・リサイクル♪
Ｃ．なるべく自動車を使わない
Ｄ．なるべく息をしない

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         <link>http://kankyou.edudatauk.com/2007/03/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">70温室効果ガス</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 Mar 2007 03:58:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>地球温暖化</title>
         <description>今年（2007年）の冬は暖かいですね。
それはそれで電気代とか助かったりするのですが
その一方で少し心配な気持ちにもさせられます。

何が心配かって？

それでは、冬暖かいと何が心配なのでしょう？

Ａ．それはもちろん地球温暖化のことさ！
Ｂ．雪が少ないとスキーに行けないじゃないか！
Ｃ．ネコがコタツで丸くなれないじゃないか！

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         <link>http://kankyou.edudatauk.com/2007/03/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">65温室に住む</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 Mar 2007 02:47:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オゾン層の破壊</title>
         <description>オゾン層というのを聞いたことがあるかと思います。

オゾンというのは気体の一種ですが、
地球の大気の中でもこのオゾンの濃度が濃い部分を「オゾン層」とよびます。
地上からだいたい20キロメートル以上の高さに分布しているようです。

このオゾン層が私たちの生活の何の関係があるのか？
そんな高いところ、飛行機だって行けやしないじゃないか！

さて、オゾン層はどんな働きをしてくれているのでしょう？

Ａ．赤外線を防ぐ
Ｂ．紫外線を防ぐ
Ｃ．宇宙からの侵略を防ぐ

</description>
         <link>http://kankyou.edudatauk.com/2007/03/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">55地球のバリア</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 Mar 2007 02:19:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>熱帯林の破壊</title>
         <description>森林の中でも特に熱帯林と呼ばれる、
熱帯にある森林の破壊が問題になっています。

ちなみに熱帯とは、地球上で南北の回帰線の間に入っている地域を指します。
北回帰線と南回帰線を地図で見つけてみてください。

熱帯には人口が爆発的に増えている国が多いのですか、
その人々の生活を支えるために、身の周りにある熱帯林が
利用されるんですね。

ところが、人口が多くなりすぎてしまったために、
昔と違って森林が増えるスピードよりも減るスピードの方が
速くなってしまっているんです。

熱帯に住む人々が、焼畑農業を行ったり、
燃料や建材、はたまた木材の輸出のために伐採したりするのですが、
そのペースが人口増加のせいで異常なほどに高くなっているということですね。

熱帯のインドネシアなどは
日本にエビを輸出するために、マングローブを伐採して養殖池を作るのですが、
それが熱帯林の破壊につながるという話もありますね。

そして森林が減少すれば、森林の持つ働きも失われます。

では森林の持つ働きを３つ以上挙げてみてください・・・・・・

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         <link>http://kankyou.edudatauk.com/2007/03/post_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">60熱帯のジャングル</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 Mar 2007 01:29:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>酸性雨</title>
         <description>化石燃料を燃やすとそこから熱を得ることができるのですが、
同時に二酸化炭素や
窒素酸化物・硫黄酸化物も発生してしまいます。

窒素酸化物（ＮＯｘ）は水に溶ければ硝酸（しょうさん）になりますし、
硫黄酸化物（ＳＯｘ）は硫酸（りゅうさん）になります。

あの、ものを溶かす硫酸ですね。
しかしその硫酸が、空から降ってくるとしたら・・・怖くありませんか？

でも「酸性雨」としてそういうことが起こっているんです。
では、酸性雨が続くと、これから世界はどうなっていくのでしょう？

Ａ．森林が破壊され、湖の生物も減っていく
Ｂ．歩いている人が溶けてなくなる
Ｃ．弱酸性なのでお肌がきれいになる
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         <link>http://kankyou.edudatauk.com/2007/03/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50雨が森を破壊</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 Mar 2007 00:58:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>砂漠化</title>
         <description>砂漠というのはあの砂しかないような土地のことで、
もちろん農作物の育たない不毛の土地です。
サハラ砂漠なんて、聞いたことあるんじゃないでしょうか。
サハラ砂漠の周りはサヘル地帯と呼びまして、
砂漠化が深刻な場所として有名です。

細かいことを言えば土漠や岩漠もあるそうですが、それは置いといて・・・・

砂漠が地球上で広がっていけば、人間が困ることは目に見えています。
ネコから見ればでっかいトイレだとか言っている場合じゃありません。

降水量の多い日本には関係ない？　いやいや・・・・
東京砂漠？　それはまた別の話です。

それではこの砂漠、この地球上で1秒間にどれくらい増えているのでしょう？

Ａ．新聞紙1枚くらい
Ｂ．6畳間の部屋くらい
Ｃ．教室くらい
Ｄ．サッカー場くらい

</description>
         <link>http://kankyou.edudatauk.com/2007/03/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">45砂の惑星</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 Mar 2007 16:14:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>工業化と人口爆発</title>
         <description>地球環境問題を深刻化させた要因として、
工業化の進展
と、
発展途上国における人口の爆発的な増加
を挙げることができます。

では工業化と人口爆発が、どのように地球環境問題につながるのか、
説明できるでしょうか？　ちょっと考えてみましょう・・・・

</description>
         <link>http://kankyou.edudatauk.com/2007/03/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40環境問題の２つの原因</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 Mar 2007 03:33:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>地球環境問題</title>
         <description>人間の思惑には関係なく、環境破壊は国境を越えて広がってしまいました。
一つの国だけでどうこうできるレベルではなくなってしまうわけです。
国境を越え、地球規模で進む環境破壊、これを、
「地球環境問題」
と、呼びます。

さて、初めて多くの国の代表が集まって、この地球環境問題について
話し合った会議は何だったでしょう？

Ａ．国連環境開発会議
Ｂ．国連人間環境会議
Ｃ．ヨハネスブルク環境開発サミット
Ｄ．サンフランシスコ講和会議


</description>
         <link>http://kankyou.edudatauk.com/2007/03/post_6.html</link>
         <guid>http://kankyou.edudatauk.com/2007/03/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">35地球規模に広がる環境破壊</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Mar 2007 02:29:14 +0900</pubDate>
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